10月 16 2012

トラックメーカー必見の神APP!

ちょっと思いついたときに。
でも、レコーダーわすれたよー。
実際に形にできたら、イメージじゃなくてどんなもんかわかるのに!?
なんて思ったことはたくさんある。

ということで、とにかく動画を見て欲しい。

僕も大好きなJamie LidellがいじっているのはiPhone。

使っているappはNiのiMaschine。

うわー!こんなクオリティで曲が作れるのか!?って、たぶんココまでは無理だろうなって。

でも、このアプリの凄いところは、アイディアがメモできるところじゃない。

動画の最後にもちらっと出てくるけど、
アイディアをiMaschineメモしたら、
PC版のMaschineで編集もできる!

iMaschine → メモ
Maschine → 実際のパフォーマンス用

これは強い!!

AkaiのMPCとかこの手の機材だと有名だけど、
実際のコストパフォーマンスを考えるとかなり安い。

そういえばちょっと前に、Maschineのハードが新しくなった。
あー。後、半年待てばよかった。。。

公式HP
native-instruments

http://www.native-instruments.com/#/jp/products/producer/maschine/

演奏例 Jeremy Ellis On The New Maschine Generation


あー。かっこいい!!

大体の場合、MACHINEは単独の音楽作成中として使われるのですが、
もちろんサンプラーとしての機能も搭載。

これを使って目指せリンキンパーク!!スリップノット!?マッドカプセルマーケッツ!?Radiohead!!??

って、どれもちょっと古いかw

でも、アコースティックなものと、デジタルが共存するバンドサウンドはやっぱり好きで、
今でもたまーに聞くし、プライマルスクリームとか聞くと青春が走馬燈だし。。。

iPhoneを使ってこんなに色々できるし、もうこれ、電話のいきこしてるよねw

DSやPSPに電話がついて、更にソフトも充実してるし、実用的!!

これは大人のおもちゃだわ。

先日発売された、iPhone5も予約してきたけど、いつ届くかな。

実はキャッシュバックを利用し、ドコモからソフトバンクへMNPしたんですよねー、長年使ったドコモを手放すのは少しおしいですが、ドコモからiPhoneが出ないので仕方がない!

と、まぁよかったらトラックメーカーの皆さん。
是非試してみてください。